表示装置 (26 件)

LATTEPANDA 7インチ IPS ディスプレイ
LATTEPANDA用のIPS液晶ディスプレイです。広い視野角、高速な応答速度、正確な色表現が特徴です。LATTEPANDA基板のフラットケーブルコネクタに接続すると、1024x600の解像度でWindowsを表示できます。LATTEPANDA用タッチパネルと組み合わせることで、Windowsタブレットのように使用可能です。コネクタは非常に壊れやすいため、ピンセット等で丁寧に接続してください。取り付けによる故障、破損、不具合は保証対象外です。LattePanda 2 Alphaには使用できません。接続するとディスプレイが破損します。

VIEW Graphics 128 OLEDディスプレイ 128x64 micro:bit用
micro:bit(V1&V2)用に設計された0.96インチ128x64ドットのモノクロ有機ELディスプレイです。

Raspberry Pi 0.96インチ 有機ELディスプレイモジュール
Raspberry Piに直接接続できる0.96インチOLEDディスプレイモジュールです。ディスプレイ上部が黄色、下部が青色に発光します。コントローラにはSSD1306を使用し、4線式SPI通信で制御します。

M5Stack用 1.3インチ 128x64 OLEDディスプレイユニット
Unit OLEDは1.3インチのモノクロ有機ELディスプレイユニットです。ドライバにSH1107を使用し、I2Cを介して既存のバスへの接続が可能で、簡単なコンテンツを表示する必要がある様々な機器や制御装置への組み込みに適しています。

Adafruit FeatherWing OLED - 128x64 OLED拡張ボード
Adafruit Featherボードに最適な128x64モノクロOLED拡張ボードです。OLED、ユーザーボタンx3、リセットボタン、STEMMA QTコネクタを搭載。Arduino、CircuitPythonライブラリとサンプルコードが提供されています。

温湿度センサー AHT21B スタンダードモデル
I2C出力のデジタル温度・湿度センサです。広い動作電圧範囲(2.2~5.5V)、高精度(±0.5℃、±3%RH)といった特徴があります。小型のパッケージを扱いやすい様、基板に実装してあります。

1チャンネルK型熱電対温度計キット
■特徴 K型熱電対温度計キット K型熱電対変換ICにMAX31855Kを搭載 測定温度分解能0.25℃ K型熱電対用ミニチュアコネクターまたは端子台を実装可能な基板レイアウト ファームウェアはArduinoでソースコード公開、自由に拡張可能 ロジックレベル(IO電圧)3.3V

ベクタースキャンモジュール
ベクタースキャンモジュールDC30501-00は、コンパクトなサイズでありながら、6万ポイント/秒の表示速度とフォーカスフリー投影を実現し、フルカラーで高コントラストのグラフィックコンテンツを表示出来る、プログラム可能なレーザー投影装置です。ベクトルスキャン方式ではBeamスポットをX,Y軸方向にDC駆動で動作させてパターンの表示が出来ます。この場合はその描画箇所(線分)にのみLD発光させてパターンを表示出来ます(ガルバノミラーで線描画する方式と同じです)。 ■特長 ①視認性が高い ②コンパクトサイズと130g以下の軽さ ③低消費電力、5V/1.5Aで駆動でき、モバイル電源で十分 ④Raspberry Pico Wの無線機能で本体のSDカードに保存されたパターンを投影するように遠隔指示可能 ⑤専属のAndroid Appを利用し、遠隔で手書き投影が実現可能 ⑥専属のPC向けツールを利用すると、手書きしながら投影するだけでなく、今後最大9台までのパターン出力も可能 Raspberry Pico WとWindowsのPCをケーブルで連携して、PCからツール操作で手書き投影を簡単に実現できます。 ①手書きしてから投影 ②リアルタイムで手書き投影 の2モードがあり、他に ③手書きパターンの保存機能 ④JPG/PNGで作成したパターンから“ulm” file(描画用ファイル)への直変換機能 もツールに入っています。

Raspberry Pi Compute Module 5用IOケース
Raspberry Pi Compute Module 5用の金属製ケースです。別売りのRaspberry Pi Compute Module 5をIOボードやM.2SSD、PoE+ HAT+などを取り付けた状態で収納することができます。冷却のための5V DCファンが付属しています。 ※Raspberry Pi Compute Module 5の無線機能を使う場合は外付けのアンテナ(販売コード:130246)が必要です。

ESP8684-DevKitC-02C-N4X ESP8684-WROOM-02C開発ボード 4MB
Espressif Systems社の無線通信モジュール、ESP8684-WROOM-02C-H4Xの評価基板です。ほとんどのI/Oを引き出してあります。ブレッドボード等で手軽に実験や評価を行うことが出来ます。ESP8684-WROOM-02C-H4Xは、Espressif Systems製のWi-FiおよびBluetooth 5対応モジュールです。2.4 GHz帯のWi-Fi(802.11 b/g/n)とBluetooth 5に対応しており、4MBのフラッシュメモリを搭載しています。SPIやシリアルポートをサポートし、IoTデバイス開発などで使用される組込みシステムに最適です。

4チャンネルK型熱電対温度計キット
■特徴 RP2040を搭載したArduinoでプログラミング可能な、K型熱電対温度計キット K型熱電対変換ICにMAX31855Kを4個搭載 4チャンネルの温度測定が可能 USBで温度測定が可能 測定温度分解能0.25℃ K型熱電対用ミニチュアコネクターまたは端子台を実装可能な基板レイアウト USBシリアルで、4点の温度をCSV出力 ファームウェアはArduinoでソースコード公開、自由に拡張可能 オプションコネクタでUART,I2C制御可能(※コネクタ実装とソフトウェアの改造が必要)

Raspberry Pi Compute Module 5 (RAM:4GB eMMC:16GB 無線機能搭載)
Raspberry Pi Compute Module (CM)は、Raspberry Piシリーズの 産業用途・組込み機器向けモデルです。通常のRaspberry Pi(例:Raspberry Pi 4、5)は一般ユーザーが使いやすいようにUSBポートやHDMI端子などが搭載されていますが、Compute Moduleはそれらを省き、小型基板上に主要チップだけを搭載したモジュール形状になっています。Raspberry Pi Compute Module 5(CM5)はRaspberry Pi 5をベースにした組み込み用マイコンボードで、前世代の Compute Module 4 と比べて、CPUコアが Cortex-A72から、Cortex-A76へ刷新され、性能がアップしています。このモデルは4GBのRAMと16GBのeMMCを搭載し、Wi-Fi(Wi-Fi 5)とBluetoothの無線機能が利用可能です(Part Number:CM5104016)。 ※本商品の技適はRaspberry Pi Compute Module 4/5用アンテナ(販売コード:130246)で取得されています。アンテナを使う場合はRaspberry Pi Compute Module 4/5用アンテナ(販売コード:130246)以外は使用しないでください。
