パナソニックの低背タイプの焦電型赤外線センサPaPIRs VZシリーズです。レンズの高さを抑えながら標準検出タイプと同等の検出性能を実現。アンプとコンパレータをASICに構成し、メタルCANに内蔵することで磁気シールド効果を発揮、Wi-Fiルーターや携帯電話からの電磁波を遮断し、優れた耐輻射ノイズ性を実現しています。
焦電型赤外線センサPaPIRs VZシリーズです。こちらはお客様からご要望を頂き販売開始いたしました。焦電センサのご要望をお聞かせください。入力フォームは こちら
表面実装タイプのスイッチングダイオードです。3素子独立内蔵で高密度実装が可能。フラットリードタイプで実装効率とはんだ付け性が向上。逆回復時間が短く、端子間容量が小さい。
焦電型赤外線センサPaPIRs VZシリーズ ■特長 ・レンズ一体・回路内蔵で簡単設計 ・優れたコストパフォーマンス ・機器のデザインを損なわない、セミフラットレンズ ・誤動作を起こしにくい設計 ・鉛不使用の焦電素子を搭載 ・レンズ色:白
焦電型赤外線センサPaPIRs VZシリーズです。
1.0mm×1.0mmサイズの抵抗3素子からなるπ型アッテネーターです。1005サイズの抵抗3個で構成したアッテネーター回路と比べ約50%実装面積を削減できます(0603サイズチップ抵抗器3個とほぼ同等)。