24ビットΔΣ(デルタシグマ)方式ステレオA/Dコンバーター(ADC)です。
汎用ロジックIC。8回路双方向3ステートバッファ。
RS422ラインドライバのICです。
TL494INは、古くから使われている定番のPWMコントローラーICです。基準電圧、発振回路、エラーアンプを内蔵しており、外付け回路により昇圧・降圧が可能。シンク・ソース出力可能な250mA出力バッファを内蔵し、休止期間の調整が全デューティ範囲にわたって可能です。5V出力基準電圧回路も内蔵しています。D級アンプへの応用例はトランジスタ技術2008年3月号に掲載されています。TL494CNとの違いは動作温度範囲です。
テキサスインスツルメンツ(TI)製、1回路プログラマブルオペアンプです。
Texas Instruments (旧National Semiconductor)のJFET入力オペアンプです。低消費電力で高入力インピーダンスが特徴です。
LM6365ファミリーは、わずか5mAの電源電流でスルーレート300V/μs、GBW 725MHz(ゲイン25倍以上で安定)を実現した高速オペアンプです。広い動作電源範囲と省電力性、広ダイナミックレンジにより、多様な用途に適しています。VIP™プロセスにより高速NPN/PNPトランジスタを集積し、高速性を実現しています。
ユニティ・ゲインで安定動作、外部抵抗によるゲイン設定可能、サーマル・シャットダウン保護、ブートストラップ・コンデンサ、スナバ回路が不要
テキサスインスツルメンツ(旧バーブラウン)の2回路入りCMOSオペアンプです。単一電源、CMOS、低バイアス、高速、超小型パッケージを特徴とし、静消費電流はアンプ1回路あたり525μA(25℃)と非常に少ないです。
LMP7702は、低オフセット電圧、入出力フルスイングの高精度デュアルオペアンプです。CMOS入力段を備え、広い電源電圧範囲が特徴です。±200µV未満の低オフセット電圧と±1pA未満の低入力バイアス電流が保証されており、高精度な用途に最適です。
ブートストラップコンデンサやスナバ回路が不要で、ユニティゲインで安定動作し、外部から設定可能な利得構成を持つオーディオパワーアンプICです。
SOT23, 5ピンのコンパレーター。低消費電力、CMOS、レールtoレール、オープンドレイン出力が特徴です。